【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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44: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/05(月) 00:59:53.43 ID:l82LoAnlo
エキシビション:トラップにかかった場合(>>40)
<名前> サレア [半人半神/盗賊] Lv:1 HP:100/100 TP:50/50 階層:1F/15F
<外見> ショートヘア、茶色と青のオッドアイ、褐色巨尻
<能力> 筋力8(-0) 敏捷6(+3) 器用7(-0) 精神5(-0) 幸運6(-0)
<技能> 『鍵開け』TP:20 宝箱や扉の解錠に有利な判定。
『ナイフ術』TP:10 ナイフを装備しているとき、戦闘を有利に運ぶ。
『第六感』致命的な不意打ちを防ぐことがある。
『神性』ヘルメス神の血を継いでおり、敏捷の初期ステータスが高い。
<装備> ナイフx12、義賊のマント、白のチューブトップ、極小ホットパンツ、革ブーツ。
<開発度> 胸Lv1 乳首Lv1 淫核Lv1 淫唇Lv1 尿道Lv1 膣内Lv1 お尻Lv1 アナルLv1
<弱点>
<悪癖>
<状態異常>
<アイテム> 鍵開けツール
青スライム「ピキーッ!」
サレア「難攻不落のダンジョンと聞き及んでいましたけれど……。
下層のモンスターは、流石に雑魚ばかりですわね」ヒュッ
サレアの投げたナイフはスライムの核を一撃で貫いた。
動かない水風船でも割るかのように、雑魚モンスターを淡々と処理していく。
ナイフの数には限りがあるので、粘液の中から濡れたナイフを摘まみ上げて回収する。
サレア「……ぬるぬるしてますわね。
これだからスライムは嫌なのです。」
サレア「さて、この部屋もハズレ。
上への階段は一体どちらに……おや?」
ふと、目に留まったのは、豪華な装飾のなされた宝箱。
サレア「ふむん、これはちょっと期待できそうですわね。
……鍵がかかってますけれど、こんなもの、わたくしの前には無いも同然でしてよ?」ガチャガチャ
そう言うとサレアは手持ちのピッキングツールで宝箱を抉じ開けはじめた。
ものの数秒でガチンッと音がして、鍵の開く手応えを感じ取った。
サレア「ま、これくらい淑女として当然の嗜み――?」
ミミック「ハロー♡」
サレア「んぶっ!?…………んんーーーーっ!!?!」
分厚く、ぬらぬらとしたミミックのベロに巻き取られ、瞬く間に上半身を銜え込まれてしまうサレア。
生温かい肉の塊に包まれ、チューブトップをズリ上げられ、おっぱいを舐め転がされてしまう。
サレア(そこ、そこは……ぁ)///
極小のホットパンツを穿いた大きなお尻を懸命に振って、上半身を抜こうとするものの
ミミックのしゃぶりつく力は凄まじく、なかなか脱出できない。
その間にもヌルヌルの舌で上半身を揉みくちゃにされ、胸を重点的に責められ
サレア(だ、だめっ、こんなの耐えられません!) プシャッ
ホットパンツに小さな染みを作ってしまった。
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