モバP「中堅プロダクションのブラック上司」
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105: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2016/12/11(日) 21:39:21.33 ID:hA/qPU7e0
モバP「そうだ、この時間帯なら…」
急いで会計を済ませて、俺は駅に向かう。
そろそろ夕方になる駅は結構な人でにぎわっていた。
モバP「いたな…」
電車に乗り込む直前に二人のスカウトアイドルを見つけた。
名前は緒方智絵里と喜多日菜子、どちらもある程度の面識がある。
緒方智絵里は以前、電車内でセクハラして以来、よくしている。個人情報もそれなりに持っている。
かたや喜多日菜子はコンビニの裏の空き地でやられていたところをさらにやってしまいそのまま逃げた。個人情報はかなりある。
モバP「よし、この二人を絶対にスカウトするぜ!」
気合いも入る。
二人はそこそこ仲がいいようだ。満員電車内でも横並びになりながら色々話をしている。
俺は気付かれないように背後につく。
モバP「いくか…」
まずは緒方智絵里の尻に触れる。
智絵里「そうなんですか…んっ!」
日菜子「むふ?どうしたんですか?」
智絵里「な、なんでもありません…」(もしかして…しばらくはないと思ってたのに)
体を震わせているな。よし、もっと大胆に…
智絵里「あ…あ…その、日菜子ちゃんは…」
日菜子「?んっ!あっ!」
もう片方の手で喜多日菜子の尻を揉む。
日菜子(これって、あの時の…はあはあ)
二人とも、感じているな。さらに…
智絵里「いやあ…あうっ!あっ!お尻に固いものが…」
日菜子「んほおっ!たまりません!」
智絵里の尻に股間を押し付けて、日菜子のスカートの中に指を出し入れしてやる。ずいぶんと濡れているな。とどめをさしてやるか。
モバP「そりゃっ!」
智絵里「ひゃっ!」
日菜子「ああうっ!」
二人の秘所に指をさらに激しく出し入れしてとどめをさす。イッたようだな。あとは…
智絵里「はあはあ…終わった?」
日菜子「むふう、これは?」
周りにはバレてない事に安堵しつつもパンツの中には…
智絵里「これって?」
日菜子「名刺ですかあ?」
パンツの中に俺の名刺を入れて立ち去る。あとは後日に…
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