モバP「中堅プロダクションのブラック上司」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
108: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2016/12/11(日) 22:39:44.92 ID:hA/qPU7e0
モバP「及川雫ちゃん?」
あのおっぱいを見間違えるはずがない。
ブラックP「すごいおっぱいだねー」モミモミ
雫「あん、だめですよー、せめて会社内でー」
そう言いながらも明らかに嫌がってないのがわかる。
雫「もおー、だめですってばー」
さらに胸を揉むブラックP。
モバP「なんなんだ?これはー!」
そしてさらには…
昼飯時。
雫「はい、あーん」
雫がブラックPに弁当を食べさせている。
ブラックP「おいしー」
雫「ありがとうございますー、これもどうぞー」
モバP「マジでどうなってるんだ!?」
ちひろ「モバPさん…これは?」
モバP「こっちが聞きたいくらいですよ!」
ブラックP「んまーい」
いちゃつきまくる二人。
モバP「」
ちひろ「」
明らかにこれはおかしい。だとすると理由はなんなんだ?
雫(モバPさん、私のお弁当、おいしいって言って…あれ?モバPさん…?二人いるような?)
動きがわずかにフリーズする雫。
ブラックP(ちっ、まだ完璧じゃないのか)
331Res/153.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20