8:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/05(月) 21:42:16.45 ID:ISqnSWvX0
孕みたがりの交尾は執拗で、自壊的なほど力尽く。
このまま逆レイプを堪能させて、貪られるがままも一興だろう。
だが、優位に自惚れた女をねじ伏せてやるのは、もっとずっと愉しいはずだ。
調子づいてる淫乱なメスは、罰して躾てやらねばならない。
快楽に波打つ白腹をなぞり、黒格子の一辺に中指をかける。
クイッと引き込んで陰核を締めると、光は目を白黒させた。
「あ゛っ!? お、またっ、なわぁ……!?」
押し殺すような苦鳴をあげて、いきなりピストンの勢いが弱まる。
生じた隙を逃がさぬ為に、浅瀬が削れるほど引き上げた。
普通なら痛いほど女性器を擦っても、光は痛がる素振りを見せない。
むしろ刺激を送る度に媚声で叫び、繁殖を中断して快美に耽った。
熱意も意志も優れた少女を、たった指一つで狂わせられる。
支配の事実が情欲を煮沸かし、爆発しそうなほど肉竿が滾る。
一際力強く引っ張り上げると、折れそうなほどに白背が反れた。
「がぁっ……! あっ、ひぃっ……な、な、んかっ、れるぅっ……!」
悶えるや否や、股間から液体が勢いよく吹き出た。
愛液とも尿とも違う多量の液が、天井を濡らすほど高く噴水。
ガクガクと矮躯が揺れるに合わせて噴き上がる液体は、匂いの薄さからして潮だろう。
ベッドも天井も身体も濡らされ、しかし劣情は一切冷めない。
もっと惨めに潮を噴かせたくて、手首をスナップして思い切り擦った。
「いっ、や゛ぁ゛っ! あ゛っ! あ゛っ! ひぃい゛ッ……!」
一瞬光は甲高く吠え、病的に仰け反って腹を持ち上げる。
連続で引く度に吐液する姿は、もはや俺のエロ水鉄砲。
断続的な噴出が収まるより早く腰を打ち上げると、いっそうシャバついた液体を撒く。
雨漏りのように天井を汚し、床にまで薄い水をぶちまけて、それでも光は止まれない。
勢いが弱まりかける都度弱点を抉ると、壊れた蛇口のように吐き出し続けた。
やがて出すべき潮すら枯れて、空砲のように女陰が痙攣。
何回も潮吹きを強制されて、いよいよオシャカになったようだ。
焼き付いた身体が限界を迎えたのか、ぐらりと身体を投げ出してくる。
胸板にぐったりへばりつく様は、無様なほどに弱々しい。
そこまで貧弱に疲弊しきって、しかし腰だけは必死に蠢く。
愛液を染み込ませるような腰使いに活力はないが、繁殖欲という執念が伝わる。
姿勢も保てず、人らしさも捨て、潮吹きもできないほど壊れた14歳を、なぜ孕み人形にしてはならないのか。
光の言うことが真であるなら、安全日でも妊娠させられる。
発情卵子を無理矢理誘い出し、精子でじくじくと犯してやれる。
引き締まった腹に赤ん坊を宿すためには、自分を抑えることこそ不要。
常識も理性も失ったエロ狂いにねじ込んで、快感と着床願望に乱れる子宮に子種を流し込んだ。
「……う゛ぇあ゛っっ……! や、あ゛ぁっ、お、……! おお……!」
物も言えず、断末魔のように唸って精液を受け入れる。
二回の中出しに晒されて、光は痙攣する余力まで失った。
けれど肉襞は奥へ向けてざわめき、未だ授精を促してきてる。
彼女が意識を取り戻すのを待てず、丸い尻を握り締めて間を空けず再開。
予約を超過するその直前まで、湿ったシーツ上で光と繋がった。
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