佐久間まゆ「まゆを置いていこうとするプロデューサーさんへ」
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◆agif0ROmyg
[saga]
2016/12/05(月) 21:59:52.59 ID:WGyB4Mc20
皮肉っぽい気分は、でも、プロデューサーさんの体温を感じているだけで消えていきます。
まゆと出会って、まゆを受け入れてくれた、まゆだけのひと。
服と下着を脱がされると、いつも通り準備できてしまっている体を見られてしまいます。
プロデューサーさんはまゆのをちらっと見下ろして、粘液のテカリを確認すると、そのままゆっくりと押し倒してきました。
柔らかい布団とゴツゴツした彼の身体に挟み込まれる、この瞬間が好きです。
骨ばっていて細長い指がまゆの身体に食い込んで、ああ、これじゃ絶対逃げられないな、って思わされちゃいます。
もちろん逃げるつもりなんてちっともありませんが、彼がまゆのことを逃したくないと思ってくれている、その事が嬉しいんです。
できれば、明日以降もずっと、一日たりとも離さないでいて欲しかったんですけれど、ね。
メランコリックな気分は、でも、長くは続きません。
彼がちょっと強引にまゆの脚を開いて、ガチガチになったのを押し当ててきたからです。
普通なら、もっとじっくり丁寧にやらないと気持ちよくはなれないでしょう。
でも、まゆはプロデューサーさんと一緒の時ならいつでも準備ができていますからね。
こうやって触られて、抱かれて、押し倒されて。
おちんちんを反り返らせて一刻も早くエッチしたそうな雰囲気にアテられちゃう。
前戯はそれで十分です。
女の子としてはかなり異質だとは思いますが……彼も悦んでくれていることですし。
問題はありませんね。
早くも先っぽから透明な汁を出し始めているおちんちんを焦らすなんて、まゆにはできませんし。
まゆを求めて泣いているそれを、ぎゅっと抱きしめて楽にしてあげたい。
どこか母性にも似た、でも決定的に何処かが違う。
そんな衝動で、まゆの股はだらんと開かれます。
ちょっと強めに腰骨を掴まれてクイッと引っ張られると、割り開かれたおまんこからどろっとした液体が一滴漏れます。
思わず羞恥に顔を背けると、それがきっかけになったか、一気におちんちんを突き挿れてきました。
彼のはまゆのに比べて少しだけ大きめで、体重をかけるようにして入れられると、肉が引っ張られてミチミチいいます。
でも、もう、何回も何回もしてきたことですから。
痛みも出血もほとんどありません。
あまりにも彼のサイズがちょうど良すぎて、彼に犯されるペースがちょうど良すぎて、これ以外ではどうやってもイけないくらいになってしまいました。
ぐいぐいっと勢い良く、おちんちんは奥の方まで侵入してきます。
ピルを常用しているまゆの中で、ナマのおちんちんがぱきぱきになっています。
少しずつ絶え間なく溢れ出る愛液で濡らされながら、子宮の方へ近づいてきます。
根本まで全部入ると、ちょうどまゆの一番奥にまで届いて。
そのまま休まず、少し断続的な動きでまゆを愛してくれます。
ぐい、ぐいっ、とえぐるような腰使いでナカの奥を刺激しながら、彼の手と比べてちょっと小さい胸を鷲掴み。
赤ちゃん作る気なんて全く無いまゆのおっぱいは、ただただ彼に弄られて気持ちよくなるためだけのエッチなオモチャ。
子供を育てるためではなく、指を食い込ませて乳腺をむにむにして甘イキでエッチを盛り上げるための、ただの性器です。
そんなまゆの胸は、彼に強めに揉まれるとそれだけで嬉しくなって、恥ずかしいくらいに乳首が目立ってしまいます。
コリコリになったそれを指の間で挟み込み、まゆの身体を痙攣させてから、彼は一層激しくおちんちんを出し入れしてきます。
指どころか爪まで食い込んで、痕が残っちゃいそうなくらい強くおっぱいを掴まれて、
痛みに悶えた所を強引に抑えつけられてパンパン腰を叩きつけられると。
それだけで、まゆは一瞬意識を失いました。
失神しかけて、でもエッチの快感が強すぎてすぐに目覚めちゃいます。
自分でも分かるくらいたくさんの愛液が出ていて、ああ、イかされたんだ、ってようやく気づきます。
優しさの足りない愛撫と、まるでレイプみたいに激しいセックス。
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