佐久間まゆ「まゆを置いていこうとするプロデューサーさんへ」
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3: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/12/05(月) 22:00:34.21 ID:WGyB4Mc20
こんな風に道具みたいに扱われてしまうと、まゆはもうどうしようもありません。

世界中の誰より愛しいぷろでゅーさーさんのあそびどうぐにされるのがいたくてつらくてきもちいいんです。

おまんこのなかがギュっとしまってもっともっとヒドいコトされたくて、まゆはヨダレを垂らします。

首を反らせて喉を締め、掠れたような呼吸しかできません。

クスリで機能停止させられた子宮は精液を求めてきゅうきゅういっています。

もっと深くつながっていたくて、脚を持ち上げて彼の腰裏に絡ませたいのですが、頭が朦朧として上手くいきません。

ですが、そんなたどたどしい仕草も彼の琴線に触れたようで。

ぐいっと膣奥にまで突っ込んで、肩を掴んでベッドに縫い止めて、ガクッと動きが止まって。

それで、彼がイッたのだとわかりました。

まゆをイジメて痛いえっちして、ナカをグチュグチュするのが気持ちよすぎて射精を我慢できなかったのです。

自分の胎内に精液を注ぎ込まれる感覚はあまりに曖昧で、しっかりと感じ取れるものではありません。

が、まゆにのしかかって動きを止めている彼の表情を見れば、その射精量の多さはわかります。

ドクドク、ビクビクしている暴れん坊のサオがまゆのナカをムリヤリ押し広げようとしています。

もっとして、いくらでもエグってくれていいんですよ、だってココはぷろでゅーさーさんせんようですからね。

ぴりぴりした甘美な電流は下腹から脳まで走って、まゆの頭をバカにしてしまいます。

まとまったことはなんにも考えられなくて、もっと欲しいとか、おちんぽほしいとか、ぷろでゅーさーさんスキとか、そんな断片的な考えだけが渦を巻いて。

長い長い射精で蕩かされ、たっぷりとナカダシされたまゆはほとんどずっと絶頂しっぱなし。

ごぽごぽっと愛液を垂れ流し、体の力は抜け、目の焦点もあってない、淫らな人形みたいなまゆ。

しっかりと精液を出し終えたプロデューサーさんは、そんなまゆのナカをしばらく味わってからゆっくりと引き抜きました。

ずるっ、とおちんちんの出て行く感覚。

張り出たカリに引っかかった精液が外へ流れ出ていきます。

満たされていた温かい胎は、虚ろな感覚に震えて。

でも、プロデューサーさんはまだまだやる気です。

立ち上がって少し場所を変えて、ベッドのヘリに座って。

もっとして欲しくて、自分から動けないくらいにイかされて、でもまだ満足しきっていないまゆの頭を掴んで、少しも萎えていないおちんちんに近づけていきます。

そっと自分から口を開くと、遠慮なしにドロドロベタベタちんぽがまゆの口内に突っ込まれました。

汗と精液の匂いが鼻に抜けて、耽溺する間も与えられずに喉奥を突かれます。

まゆの頭を掴んで、まるでオナホールか何かのようにモノ扱いして動かしているのです。

反射的に溢れた、ドロっとした涎が彼の太腿に垂れていきます。

涙がポロポロこぼれおちて、頭も視界も曇ったまま。

ぐっちゃぐっちゃいう水の音が頭の中に響いて、気管と食道を無理やり開かせていきます。

乱暴に出し入れされるおちんちんに舌を絡ませて、息を吸い込んだり頬を凹ませたりして。

少しでも気持ちよくなってもらおうとはするのですが、でもこんな風に性処理道具として酷使されて、奉仕なんてできません。

ただただ使われて、人格を無視されて、温かい穴としての役割だけ求められる。

プロデューサーさんにだったら……いえ、プロデューサーさんだからこそ、そんな風にされても嬉しいんです。

いつもまゆに優しくしてくれたプロデューサーさんが、こんな酷いことをしてくれるんですから。

彼の、普段は隠されているケモノのような一面を受け止められるのは、まゆだけなんですから。

そんなの、気持ちいいに決まってます。

必死に喉奥を開いてみても、硬くて太くてベタベタに汚れたおちんぽを荒々しく出し入れされて、なかなか呼吸ができません。

陰毛が唇に張り付くくらい深く突っ込まれて、膨らんだままのさきっぽがまゆの喉にガポっとハマると、酸欠で頭がグラグラ。

鼻呼吸すらできず、窒息で失神しそうになるほんの一瞬前に引き抜かれて、咳き込んで歯を立ててしまいそうになるのを必死に堪えます。

そんなまゆの頑張りを、プロデューサーさんはどこまで分かってくれているのでしょうか。

息が詰まりそうになって、必死で、それで気持ちよくなっているまゆのこと、ちゃんと分かってくれているのでしょうか。


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