佐久間まゆ「まゆを置いていこうとするプロデューサーさんへ」
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◆agif0ROmyg
[saga]
2016/12/05(月) 22:03:23.66 ID:WGyB4Mc20
散々やりたい放題していて、突然の反撃。
遠慮も警告もなく、そのままプロデューサーさんはまゆの口の中に精液を注ぎ込んできました。
2回目なのに全然量が減って無くて、ねばねば濃厚なざーめん。
舌や食道に張り付く粘液がどぷどぷっと放たれ、まゆの喉を塞ぎます。
反射的に吐きそうなのを必死で堪え、まだ射精の途中ですが次々に飲み下していきます。
精液が多すぎてこぼしそうなのを頬を膨らませて耐え、べっとりした白濁液を胃へ流し込めるのは、まゆだけでしょう。
精液がたっぷり溜まったまゆの口の中で、プロデューサーさんはまだ腰を使っています。
ザーメンがかき回されてグチャグチャ言う音で、すぐに酔わされてしまいます。
まるで精液でうがいさせられているみたいで、歯や舌の裏までべっとり汚されてしまいます。
口の中いっぱいにツンとした匂いが広がって、淫らな音とともに脳を灼きます。
ぼうっとした恍惚の中、本能任せで子種を飲み、食べていきます。
ごくっ。こくっ。んぐっ……ご、くっっ。
はぁ、あ、ぁ……ふ、んぐっ……ぐちゅぐちゅ……
んくくっ……んぁ……あ、あぁむっ……
彼が私に注いでくれた赤ちゃんの素を、こんなふうに味わって胃に収めてしまうのは、背徳的な楽しさがあります。
肉に絡みつく粘液で息がしにくいですが、構わずにどんどん飲みます。
おちんちんが入ったままなのもあって、射精してもらえたのにまだ息が詰まりそうですが、ザーメンが美味しすぎて呼吸なんてもうどうでもいいです。
ごくごくと精液を飲んで、それだけでまたイっちゃいそうです。
ずるるっと引き抜かれるおちんぽが名残惜しくて、追いつくように顔を持ち上げてみると、プロデューサーさんのがびくっと震えました。
頭を軽く撫でられて、ついにまゆの口が自由にされると、その瞬間に舌の上に垂れた精子の味でまたトんじゃいました。
頭はポカポカ、身体はガクガク、何も考えられず何もできず、ただ口とおまんこにナマ精液を注がれるだけのエッチな人形。
ここまでされて、人としての尊厳を徹底的に蹂躙してもらえて、まゆは最高に幸福です。
プロデューサーさんの方は、2回も出してスッキリしたせいでしょうか、今更後ろめたそうな顔をしています。
まゆの首をゆっくり撫でてくれているのも、償いのつもりでしょうか。
……ふふ、いいんですよ、そんなに辛そうな顔をしなくても。
貴方はまだ分かっていないだけなんです。
いずれ、本当のことを理解してもらえるはずですから。
そうしたら私たちは。
その時こそ、まゆは。
ようやくすべての精液を嚥下し終えて、空になった口の中を見せて、まゆはまだ陶酔に浸っていました。
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