102:名無しNIPPER[saga]
2017/01/08(日) 04:15:34.40 ID:7VB0t7eao
春香「んっ・・・くっ・・・」ごくっ
仮面の男「まだ、終わっちゃいないぞ!」ビュブルルルルッ!ドビュゥゥゥゥッッ!!!
春香「ッ!?」ジュプッ!
ビュグルルルルルルルル!
春香「うっ、ううっ……!」
仮面の男「春香、最後まで飲み込めって言ったじゃないか」
仮面の男「精液が顔にかかっちまった」
春香「うぅ……ごめんなさい……なんだか身体が熱くて……」
仮面の男「そうだろう?春香」
仮面の男「段々と俺の精液の効果で『女』が目覚めて行くのが……感じられるだろ?」
春香「女が、目覚めるって……ううっ!?」グラッ
仮面の男「春香の細胞ひとつひとつが、強い男に引かれて、覚醒するんだ」
仮面の男「元の星でもこの力を持つのは俺ぐらいさ、地球人でも効果があるようでよかったよ」ニカッ
春香「あっ、あっ、あぁっ――」ガクンッ!
春香「ふぁぁぁぁぁぁっ!!!」ムチムチ ムチムチ
春香「私の身体がプロデューサーさんを求めてるよぉ♪」ギュウウううう プルンッ!
やよい「春香さん!?」
仮面の男「…ふぅ」
仮面の男「これで処罰は終わりだ、春香、そして……」
P「やよい、次はお前の番だ」
やよい「!?」
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