103:名無しNIPPER[saga]
2017/01/08(日) 04:29:10.49 ID:7VB0t7eao
やよい「え……え……!?」
P「なんだ、説明しないといけないのか?」
P「お前はこれから、俺の女になってもらう」
P「拒否権はない」
やよい「プロデューサー、どういうことなんですか!?」
??「ハニーは、遠い星からやって来た、王子様なの♪」
やよい「!」
美希「1日1回はエッチな事しないと生きていけない……『セックス星』の王子様♪」
P「……美希、ハニーは人前ではやめろと」
美希「別にいいでしょ?だって今はアイドルやってるわけじゃないんだから?」
やよい「み、美希さん……?!」
美希「ハニーはすごいんだよ?王子様だから、物凄く精液が出るの……それもすっごく濃い……」
美希「これを体の中にビューーって入れちゃうと……みんな春香みたいにヘンシンしちゃう」
美希「ミキも…春香の顔にかかった精液の匂いだけで、発情しちゃう……♪」びくっ びくっ
春香「プロデューサーさぁん……この身体……すごいいいっ……♪」くちゅっ くちゅっ
P「……お前達、やよいが逃げるじゃないか……しっかり拘束しておけ」
やよい「ぃ……ぃ……」じり じり
やよい「うわぁぁぁぁ!」
美希「ダメなの」ガシッ
やよい「!!!」
美希「ハニーがなんでやよいを選んだと思う?」
美希「それは、ハニーがやよいの事を気に入ってくれたからなの」
美希「失礼だよね?王子様の好意を無視するなんて……」
やよい「み、美希さんは一体……」
美希「……地球の人はこの名前聞いたら変な顔するみたいだけど」
美希「おっぱい星から来た、おっぱい星人なの」
やよい「お、おっ……」
P「自己紹介も済んだ事だしそろそろ始めるぞ……やよいには1秒も早く悪の力に目覚めてもらわないとな」
美希「ハイなの♪」
やよい「な、何するつもりですか!」
P「↓1」
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