83:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 00:30:16.17 ID:/lypIyTwO
リリネット
84:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 00:36:52.87 ID:UdC7TyiK0
織姫
85:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 00:50:35.24 ID:4VCIrq8Ao
ハリベルさん
86: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 00:51:55.39 ID:XbDwr73I0
>>85
ハリベル了解 これで最後にします
どこにいるんだろ? まあ適当でいいか
87: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:42:16.44 ID:XbDwr73I0
マユリ「音声記録 みー6ー95 被験者 ティア・ハリベル」
マユリ「種族は破面 かつて虚圏でナンバー3の実力者だったネ」
ハリベル「ふうぅんっ…」
88: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:43:13.05 ID:XbDwr73I0
マユリ「いずれも例外なく裸で、胸部にミドリ一号の同位体が張り付き、その内部で胸が激しく押撫されている」
マユリ「ホールの中は上気した女の人いきれでむせ返るよう、嬌声が休みなく響き、床をのたうち回る者もいる」
ハリベル「ああぅっ…んくっ…ま、また出るぞっ…」
89: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:44:21.99 ID:XbDwr73I0
ミラ・ローズ「ハリベルさまぁ…」
スンスン「うふふ…」
マユリ「従属官(フラシオン)を含め、十数人の女性がハリベルに群がり、その体を舐め回し、鼠径部から手を差し入れ愛撫する」
90: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:44:52.02 ID:XbDwr73I0
マユリ「そいつはずりずりと石の床を張って、下づかえの下女に飛びつく」
マユリ「下女は怯えたような表情を見せたものの、すでに周囲の桃色の空気にあてられており、目は陶然と潤んでいる」
マユリ「するりと着物を脱ぎ捨て、その肌の上をミドリ一号が這い登り、乳房を覆う。そして新たな嬌声が上がる」
91: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:45:38.65 ID:XbDwr73I0
ハリベル「んっっっくううううぅぅっっ……」
びゅるるるるるるぅっ
ハリベル「っっっか、はあっ…、い、いく…」
92: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:46:57.45 ID:XbDwr73I0
涅ネム「……マユリさまが虚圏へ出かけてから数週間…」
涅ネム「どこへ行ってしまわれたのでしょうか」
女破面「そこのあなた、旅人かしら」
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