79: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 00:19:54.13 ID:XbDwr73I0
マユリ「ふむ、温度や霊圧で、布団の中もしっかりモニターできるネ」
マユリ「むき出しになっている乳頭部に、秒間80から90回の振動が加えられる」
マユリ「度重なる被験で鋭敏になった乳頭は真っ赤に充血し、孵化直前の卵のようにぶるぶると悶える」
80: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 00:20:51.38 ID:XbDwr73I0
夏梨「? 遊子?」
遊子「はっ、はっ…な、なんでもないのっ…! も、もう先に、先に帰って…!」
夏梨「あんた熱あるんじゃないの? 顔赤いよ」
81: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 00:21:26.35 ID:XbDwr73I0
じゅじゅじゅぞぞぞぞぞるるるる
じゅぴゅるぽんじゅぷるぽっ
ぞろろろろろろろろろろぬぽぬぽじゅぽるん
82: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 00:22:36.72 ID:XbDwr73I0
夏梨「ゆっ、遊子どうし」
マユリ「はい注射と」 ぷすっ
夏梨「(どさっ)」
83:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 00:30:16.17 ID:/lypIyTwO
リリネット
84:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 00:36:52.87 ID:UdC7TyiK0
織姫
85:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 00:50:35.24 ID:4VCIrq8Ao
ハリベルさん
86: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 00:51:55.39 ID:XbDwr73I0
>>85
ハリベル了解 これで最後にします
どこにいるんだろ? まあ適当でいいか
87: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:42:16.44 ID:XbDwr73I0
マユリ「音声記録 みー6ー95 被験者 ティア・ハリベル」
マユリ「種族は破面 かつて虚圏でナンバー3の実力者だったネ」
ハリベル「ふうぅんっ…」
88: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:43:13.05 ID:XbDwr73I0
マユリ「いずれも例外なく裸で、胸部にミドリ一号の同位体が張り付き、その内部で胸が激しく押撫されている」
マユリ「ホールの中は上気した女の人いきれでむせ返るよう、嬌声が休みなく響き、床をのたうち回る者もいる」
ハリベル「ああぅっ…んくっ…ま、また出るぞっ…」
89: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:44:21.99 ID:XbDwr73I0
ミラ・ローズ「ハリベルさまぁ…」
スンスン「うふふ…」
マユリ「従属官(フラシオン)を含め、十数人の女性がハリベルに群がり、その体を舐め回し、鼠径部から手を差し入れ愛撫する」
90: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:44:52.02 ID:XbDwr73I0
マユリ「そいつはずりずりと石の床を張って、下づかえの下女に飛びつく」
マユリ「下女は怯えたような表情を見せたものの、すでに周囲の桃色の空気にあてられており、目は陶然と潤んでいる」
マユリ「するりと着物を脱ぎ捨て、その肌の上をミドリ一号が這い登り、乳房を覆う。そして新たな嬌声が上がる」
91: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:45:38.65 ID:XbDwr73I0
ハリベル「んっっっくううううぅぅっっ……」
びゅるるるるるるぅっ
ハリベル「っっっか、はあっ…、い、いく…」
92: ◆SKH.AnoVaw[saga]
2016/12/16(金) 01:46:57.45 ID:XbDwr73I0
涅ネム「……マユリさまが虚圏へ出かけてから数週間…」
涅ネム「どこへ行ってしまわれたのでしょうか」
女破面「そこのあなた、旅人かしら」
93: ◆SKH.AnoVaw[sage saga]
2016/12/16(金) 01:47:39.49 ID:XbDwr73I0
読んでくれた皆さんありがとう
またどこかで
94:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 03:03:51.65 ID:gZHgqt3V0
おつ
このマユリ様は科学者として何処に向かいたいのかな?
95:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 04:35:41.01 ID:NLP3IXIgo
乙です
他のキャラも見たかった
暇なときに続けてくれないだろうか
96:名無しNIPPER
2016/12/16(金) 15:14:25.42 ID:xqyMQDp+O
一度も下を使わない所がこだわりを感じた
97:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 18:03:34.00 ID:wPymKEj7o
及第点
98:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 21:51:16.43 ID:sTFQagGiO
読みやすい文でシチュも好きだった
おつです
99:名無しNIPPER[sage]
2016/12/20(火) 04:26:46.81 ID:ikyIz5I5o
乙
まだまだ見たかった
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