陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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105: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:05:11.07 ID:+lAz5sEF0
 またしても俺の考えを見透かされてしまった。やはりこの乳房でぐにゅぐにゅと動かされたいと思う。このまま素直に陽乃さんにお願いすれば動かしてくれるだろうか? 俺からお願いするのもなにか抵抗を感じる。

「動かしてくださいお願いします」
「うん♪」

 あっけなくお願いしてしまったが陽乃さんは微笑んで肯定してくれた。これが借りを作る事になったり、この後に何かされようがどうでもいいとすら思う。

「よいっしょっと」
「うわっ......」

 陽乃さんはその乳房を両脇からぐいっと押さえつけた。それだけで強烈な快感が襲う。どうしてこんなに柔らかいのに締め付けが凄いんだろうか。

「どう? 気持ちいい?」
「はいっ......むちゃくちゃ気持ちいいですっ......」

 挟んでるだけでも射精しそうなほど気持ちいいのに動かされるだけであっけなく出てしまいそうだ。陽乃さんの胸の動きもどんどん早くなってくる。肉厚との摩擦が強くなり、体中の感覚が肉棒に集中する。

「くぁっ!」


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