陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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104: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:04:02.28 ID:+lAz5sEF0
 キスをしてきたのはこちらからだが、いつの間に俺の口の中を舐めまわすように陽乃さんの舌が動いてくる。

「うん、比企谷くんもその気になってくれたね♪」

 陽乃さんは屈み、胸元をはだけるとその豊かな乳房を露にする。その先のピンク色の突起も凄く綺麗だ。そしてその双乳に見惚れてると、いつの間にズボンを下ろされ、硬くこわばった肉棒を引っ張り出された。

「ほらー。めぐりのもいいけどわたしのおっぱいもきっと気持ちいいよ♪」

 俺の肉棒が陽乃さんの至高といっていい温かさと柔らかさを感じる乳房に包まれ、そのままむにゅっと挟み込まれた。このまま胸で挟まれてるだけでも射精してしまいそうなほど気持ちがいい。

「もうなんか垂れてきちゃってるよ?」

 陽乃さんは自分の胸の間にある肉棒を眺める。見られるだけで我慢汁が滲み出てきた。

「うわっ......!」

 亀頭の先をほじるように陽乃さんは舌を這わせる。それだけで背筋がビリッと来た。このまま先端を舐められるのもいいのだが......

「じれったい?」


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