陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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115: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:00:13.80 ID:dAbsSb5a0
「比企谷くんおはよ〜」
「お、おはようございます」

 散々だった大学から帰宅途中にめぐりさんと出会い、そのまま俺のアパートに泊まりに来た。めぐりさんは泊まるのが目的かのように色々と準備をしてて一晩過ごした。しかしその夜、俺は普通に寝てしまった。めぐりさんもその気でいたところを悪いが陽乃さんと大学構内で交わったりその後が大変だったりで流石に疲れたので就寝時には疲れて寝てしまった。
 そして翌日、いい匂いにつられて目覚めると朝食を作っているであろうめぐりさんが挨拶をしてきた。それ自体はなにも問題ないのだが......

 めぐりさんはエプロン以外なにも付けてなかった。

「その格好は?」
「う、うん......男の人ってこういうのが好きなんだよね?」

 もちろん大好きです。こういうのが好きじゃない野郎なんていたら是非とも見てみたい。いや、めぐりさんのこんな姿を他の男になんて見せたくないが。それ以前にこれはめぐりさん自身がこの格好をしてるのか。それとも陽乃さんの入れ知恵だろうか?

「もう少しで朝ごはん出来るから待っててね」

 俺はめぐりさんのうなじから背中、丸みを帯びたお尻まで見入ってしまう。めぐりさんは俺の事を誘ってるのだろうか?そのまま眺めているだけで朝食の事を忘れてお腹がいっぱいになるとっていい。

「〜♪」


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