陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
1- 20
135: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:06:01.49 ID:xvBQp+x6o
 押さえようとするめぐりさんの手を跳ね除けて陽乃さんは俺達の繋がっている所を見てくる。それだけではなく俺の陰嚢を揉み、めぐりさんの陰核を触れてくる。

「んんんむぅぅぅぅ! ふぁるふぁんっ! んんんんんっ!」
「まーまー♪ 二人とも更に気持ちいいでしょ?」

 めぐりさんは陽乃さんに訴えかけるが俺の口から離れようとしない状態で言ってるのでやはり何を言ってるか分かりにくい。俺としても余計な事とは思いかけたが確かに気持ちいい。この状態で膣の奥を突けば突くほど、全身が熱くなっていく。

「め、めぐりさん! もうイきます!」
「うんっ! いいよ! で、でもキスしながら!」

 俺は一旦、口を離しめぐりさんに限界である事を伝えて再度、口づけをしながら乳房を揉んでいた手を腰に回し、絶頂に向けて激しく腰を動かす。すると猛烈な勢いで射精感が上がってくる。

「くうぅぅぅ!」
「んんんんうぅううううぅぅぅぅぅぅぅ!!」

 腰に回している手に力をいれて足を踏ん張り、お互いの絶頂と共にめぐりさんの膣内に精液を流し込む。肉棒が搾られてる感覚だが痛みはなく、最高の気分だ。

「はぁはぁはぁ......」
「はぁ、あっ、あぁぁぁぁ......」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
160Res/112.16 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice