陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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134: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:05:06.68 ID:xvBQp+x6o
 擦り付ける度、めぐりさんは喘ぎ声を上げていく。その声で俺自身も興奮が高まり、腰の動きを早めていく。腰の動きを早めるとアップにしていた髪も解きかかる。そして膣内の締め付けが強くなり、肉棒を圧迫していく。

「ひ、比企谷くんっ! キ、キスもしたいっ!」

 めぐりさんは上半身を起こし、顔を俺に近づけてきた。そのまま口づけをしながら腰を動かすのもいいのだがもう一つ何かしたいと思った俺はめぐりさんの片足を持ち上げる。もう片方の手で乳房を揉み、キスをしながら腰を動かす。はたから見れば中々凄い体勢だと思う。

「うわー。スッポリ咥え込んでる感じだねー」

 陽乃さんが俺とめぐりさんの結合部を覗き込むように見てきた。めぐりさんは流石に恥ずかしいらしく、手で押さえようとするが俺が腰を動かしている影響もあるのかうまく隠せてない。

「だーめ♪ ちゃんと見せて?」


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