陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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139: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:10:22.09 ID:xvBQp+x6o
 更に染み出している愛液を潤滑油代わりにして肉棒の滑りをよくする。陽乃さんの子宮に押し付けるよう突いて亀頭から何度も快感を貪っていく。

「比企谷くん! わたしっ! もうだめ! そのままきてっ!」

 陽乃さんの足が俺の腰に巻きついてきた。絶頂が近いようだが同様に俺の限界も近い。乳首を吸う口を離さないまま、腰を振り続ける。

「あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

 肉棒を深く突き入れるようにして陽乃さんの膣内に精液をぶちまける。その瞬間、あまりの快感で身体が軽くなったような感覚がして視界も少しぼやけた。

「はぁっ......はぁっ......はぁ」
「ひきがやくーん......めぐりもぉ......」

 陽乃さんは俺達を言及するような言い方だが、その快感に浸っている事もわかる。

「んっ......さっ、比企谷くん。身体を洗ってあげるよ」
「いや、自分で洗えるんで......」
「遠慮しなくていいから〜♪」

 そのまま陽乃さんとめぐりさんの身体で俺の身体を洗われてしまった。いや、もちろん嬉しい事ではあるのだがまるで風俗みたい。口にしたら怒られるだろうしもっとも行ったことはないし行く必要なんてないのだが。


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