陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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129: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:00:13.81 ID:xvBQp+x6o
『ひゃっはろー! お兄ちゃん♪』

 別の日に突然、小町から上機嫌な電話が掛かってきた。どうでもいいが変な影響受けたみたいなその挨拶やめて。

 俺が総武高卒業時に小町とは仲が悪くなった。悪くなったといっても修学旅行後の時ほどではないが小町としてはそれなりの尽力したにも関わらず、俺が雪ノ下や由比ヶ浜となにもなかったからだろう。その尽力と言ってもあまり的を得ていたものではないが。
以下略 AAS



130: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:01:03.41 ID:xvBQp+x6o
 俺の事を教えたという部分を疑うつもりはない。そもそも小町が陽乃さんを唆すなんて不可能に等しいし、陽乃さん達が小町に俺の事を聞きに来たという方がしっくりくる。色々と余計な事も言っていそうな気もするが。

『いやー。 あんな美人なお姉さん達がお兄ちゃんの事を好きだなんて言ってくれるなんて小町も嬉しいわけなんですよー』
「まぁ、俺も意外だったがな」
『というわけで雪乃さんと結衣さんは仕方ないとして今度こそ小町がお義姉ちゃんと呼べる人をゲットしてね? もちろん両方でもいいよ♪ それじゃあ頑張ってねー』
以下略 AAS



131: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:02:06.54 ID:xvBQp+x6o
ーーーーー
ーーーー

「いいとこですね〜。はるさんありがとうございます〜」
「どういたしましてー」
以下略 AAS



132: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:03:06.08 ID:xvBQp+x6o
 めぐりさんが俺に問いかけてくる。ちなみに二人ともお湯に浸からないように髪をアップにしてまとめている。陽乃さんもめぐりさんも似たような髪形だが区別できない事はないだろう。

「大丈夫? 具合でも悪い?」
「い、いや、そんな事はないです」

以下略 AAS



133: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:04:01.75 ID:xvBQp+x6o
 俺はめぐりさんの覆いかぶさるように抱きつき口付けをする。少々乱暴な気がするが誘ってるのは陽乃さんとめぐりさんなので遠慮はしない。嫌がったらやめるつもりだがめぐりさんも俺の口付けに合わせて舌を絡めてくる。

「ちょっとー。 めぐりが先?」
「すみません、こればかりは順ば、んむぅぅぅぅぅぅ!」

以下略 AAS



134: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:05:06.68 ID:xvBQp+x6o
 擦り付ける度、めぐりさんは喘ぎ声を上げていく。その声で俺自身も興奮が高まり、腰の動きを早めていく。腰の動きを早めるとアップにしていた髪も解きかかる。そして膣内の締め付けが強くなり、肉棒を圧迫していく。

「ひ、比企谷くんっ! キ、キスもしたいっ!」

 めぐりさんは上半身を起こし、顔を俺に近づけてきた。そのまま口づけをしながら腰を動かすのもいいのだがもう一つ何かしたいと思った俺はめぐりさんの片足を持ち上げる。もう片方の手で乳房を揉み、キスをしながら腰を動かす。はたから見れば中々凄い体勢だと思う。
以下略 AAS



135: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:06:01.49 ID:xvBQp+x6o
 押さえようとするめぐりさんの手を跳ね除けて陽乃さんは俺達の繋がっている所を見てくる。それだけではなく俺の陰嚢を揉み、めぐりさんの陰核を触れてくる。

「んんんむぅぅぅぅ! ふぁるふぁんっ! んんんんんっ!」
「まーまー♪ 二人とも更に気持ちいいでしょ?」

以下略 AAS



136: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:07:05.41 ID:xvBQp+x6o
 俺もめぐりさんも肩で息をしている。めぐりさんはぐったりしたようで立ったままだが俺に背中をあずけたままだ。そんなめぐりさんを抱きかかえ、近くで横にする。そして陽乃さんの方を見てみると......

「次はわたしだよ?」

 いつの間にアップにしていた髪を解き、陽乃さんは岩盤に手を後ろにして腰を下ろして片膝の姿勢で足を少し広げながら俺を誘うような状態で待っていた。
以下略 AAS



137: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:08:01.97 ID:xvBQp+x6o
 陽乃さんは声を上げる。膣口が広がってそこに亀頭が丸ごと収まった。その勢いで肉棒を突き込んで子宮口まで到達する。ほぼ、全て挿入しきってしまい、肉襞が蠢く感触は直接伝わってくる。
 肉棒の表面が膣にくっつくような感覚がたまらず、油断しているとこれだけで射精してしまいそうだ。それは避けたい事なので俺は下腹部に力を込めた。

「あ、あんっ、あんっ、あんっ、んぁ、んんんっ!」

以下略 AAS



138: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:09:02.17 ID:xvBQp+x6o
 腰の動きに合わせてぶるんぶるんと揺れている陽乃さんの乳房。その先端に俺は口をつけた。それこそおっぱいを吸うみたいに

「あんっ、す、吸ってもなにもでないよぉ......あっ、やっ、んんあぁぁ!」

 吸ってなにか出たらそれこそちょっと怖い。だが、ちゅうちゅうと吸っていると気のせいではあるがこういうところまで完璧なんだろうかと思うくらい、陽乃さんの乳首が甘く感じる。
以下略 AAS



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