陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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147: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:04:15.55 ID:yXZ1x5870
 驚くめぐりさんをよそに陽乃さんは自分とめぐりさんの浴衣を剥ぎ取り、抱き合うような形で圧し掛かり横になった。こうなる事を期待していたのか下着は穿いていない。俺の目の前には陽乃さんとめぐりさんの秘処が隠れる事なくさらけ出した。しかも太腿辺りまで愛液が滲み出ていて二人分という事でより艶かしく見える。

「この間に挟む感じだね♪」
「なるほど」
「もちろん上のほうにズブッと来てもいいよ♪」
「はるさん、それはズルいですよ〜」

 陽乃さんはお尻を振って誘ってくる。二人の秘処の割れ目に肉棒を合わせて動けばみんなで気持ちよくなれるだろう。だが、俺は誘ってる陽乃さんに反してめぐりさんの膣内に肉棒を挿入した。

「あああぁぁぁぁぁ!」

 挿入すると愛液が結合部から染み出してきた。そして柔らかな膣壁が引っ張り込んでくれる。
 俺は早速、抽送を開始する。締め付けは強く感じるが膣内は愛液で充分潤っているようでスムーズに動けた。

「あ、あ、ひ、ひきがやくんっ! きもちいいよぉ!」
「比企谷くんずるいよー」


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