陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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148: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:05:02.25 ID:yXZ1x5870
 抽送する事で喘ぐめぐりさんに対して陽乃さんは不満を述べる。それは当然だろう。
 だが、ある程度動いたら陽乃さんの方にも挿入するつもりだ。

「あ、あっ、ああっ! あああぁぁぁぁ!」
「比企谷くーん......わたしもきもちよくしてよー」

 めぐりさんの声も大きくなるにつれ、陽乃さんの声のトーンが落ちる。これはただの順番なので意地悪するつもりはない。
 なので今度はめぐりさんの膣内から肉棒を抜く。

「ああぁぁぁぁぁんん!」

 その勢いで陽乃さんの腰をガッチリ掴み、膣に突き入れるする。同時にぐちゅ、湿った音がして愛液が零れ落ちた。

「陽乃さん、ぐちゅぐちゅっすね」
「だって......めぐりの気持ちよさそうな声を聞いてるだけで......んんあああっ!」

 陽乃さんが言い切る前に膣の奥深くまでねじ込んでいく。柔らかな肉襞が一斉に絡みついてきて俺の股間に心地よい刺激を送り込んでくる。

「あっ、あっ、またっ、いきなりっ! あっ、んっ、んっ、あんっ、あぁ!」

 勢いよく肉棒を突き入れて、陽乃さんの子宮を叩き付ける。確かに返事を待たず、動き始めたが感じているのは快楽のようだ。結合部から溢れる愛液も増して動く度に淫猥な音が響く。

「うんっ! いいよっ! わたしもきもいいっ! あっ、あっ、ああぁ! えっ!?」


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