陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:05:38.95 ID:Lt10/FZ70
驚くめぐりさんをよそに陽乃さんは彼女のブラを脱がしていくとその綺麗で程よい大きさの乳房が姿を現す。その先端に視線が釘付けになってしまう。
「は、はるさんのおっぱいですればいいじゃないですか〜」
「まぁまぁ、めぐりもそれなりに大きいんだしいけるんじゃない?」
そのまま陽乃さんは後ろに回りこんでめぐりさんの乳房を掴み、俺の肉棒をむにゅっと挟み込む。胸で挟まれてるだけにも関わらずこれだけでも射精してしまいそうな感覚に陥る。
「ほら、挟んじゃった♪ わたしが動かすからさ、めぐりはそのままでいいよ」
陽乃さんはめぐりさんの乳房を動かし始める。既に舌先で舐めた唾液が潤滑油となってスムーズに動く。
若干、息を切らしながら聞いてくるめぐりさんが色っぽく見える。その滑らかな肌触りと締め付けで俺を昂ぶらせていく。
「うわぁ、すげぇ気持ちいいです......」
「ふふ、よかった。それじゃあ......」
めぐりさんは舌先を亀頭に合わせ、ちろちろと舐めていく。既に先端から漏れてる先走り汁も吸いだす。更にはその先端を咥えこんできた。
「んぐむっ、んっ、ん......」
熱く湿った感触が纏わりついてじわりとした快感が広がる。舌も肉棒の裏側に柔らかく擦りついてきた。俺も自然に腰が浮き、肉棒をめぐりさんの口内に押し付けようとしてしまう。
陽乃さんも負けずにと言うべきか、めぐりさんの乳房を激しく動かす。めぐりさんも肉棒が乳房からはみ出している部分をすっぽりと咥えて舌も更に絡まっていく。
「うわっ......イくっ......!」
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