陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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37: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:04:07.45 ID:Lt10/FZ70
 下半身に着けてるのものは全て脱がされ、俺の剛直が晒される。二人に凝視するように見られ、顔も近いので吐息もかかる。少し、というかかなり恥ずかしい......

「っ......」

 陽乃さんに促され、ベットに腰を下ろす。するとめぐりさんも壊れ物を扱うかように俺の肉棒に触れてくる。自分以外の手で触れられた感覚に驚き、思わず声を出してしまう。

「ご、ごめん! 痛かった?」

 めぐりさんは申し訳なさそうに言ってくるがもちろん痛くはない。むしろそのまま触って欲しいくらいだ。
 その意思を読み取ってくれたのかめぐりさんは再び俺の肉棒を触りだす。触れる度に肉棒が硬くなっていくのを感じる。

 「んちゅ、ちゅ......んっ、んっ......」

 陽乃さんも混じり、二人の舌が肉棒の裏筋や亀頭を触れてくる。最初は舌先だったが舌の腹まで使って舐めていた。そのぬるぬるした感触は確実に俺の思考を蕩かせる。

「そうだ。めぐりのおっぱいで挟んでみれば?」
「え!? ひゃあっ」


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