陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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40: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:07:05.20 ID:Lt10/FZ70
 陽乃さんが離れるとめぐりさんはそのままベットの上に横たわった。
これからが本番という事だろうか。なにも言わないがめぐりさんも誘っているように見える。

「本当にいいんですか?」

 めぐりさんは無言で頷く。ここまでされて、やめたり逃げるような事はしない。俺も無言でショーツを下ろす。めぐりさんは少し驚いた表情を見せたが抵抗もせず、あえなく脱がす事ができた。
 顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしているめぐりさんだがこんな姿を前にして目を背けるなんて事はできない。乳房からお腹、そして下の部分までじっくりと見てしまう。
 そこは既に受け入れる準備も整っているように見えた。俺自身も先程、射精したというのにまだまだ出来そうなくらいに勃起してしまってる。

「きて? 比企谷くん」

 意を決したようにめぐりさんは言う。あえて陽乃さんの方に顔を向けない。今から行うのは俺とめぐりさんがする事なのでそこで陽乃さんの同意を求める必要はなく、それを求めるのも違うような気がしたからだ。もっともそんな事をしたら怒られると思うが。

「それじゃあ......」

 肉棒の先端を秘処にあてがう。その膣口は水音が漏れ、めぐりさん自身も俺を歓迎しているものだと思った。
 まだ不安もあるがそれを振り払うように俺は一気に腰を突き出す。

「いっ! つぅぅぅぅぅぅ!」


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