陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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41: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:08:03.89 ID:Lt10/FZ70
 めぐりさんはシーツをぎゅっと握りしめる。一瞬、眉をしかめたがすぐに笑顔になる。俺を心配させないようにする為だろうか、結合部からは赤い血が滲みだしていてやはり痛々しく感じた。

「やっぱりちょっと痛いね......」

 ちょっと痛いだけには到底思えない。俺としてもここまでしてくれるめぐりさんに出来るだけ無理をさせたくないのだが膣内に肉棒を埋めているだけなのにも関わらず、射精してしまいそうな程の快感を得てしまう。
 もし、先程の口や乳房で挟む愛撫で射精していなければこの時点で暴発してしまう可能性があったかもしれない。

「そろそろ痛くなくなってきたから動いてもいいよ?」

 繋がってから暫くするとめぐりさんはそう言った。俺を気遣っての事だろうか? まだ無理しているようにも見えるがそれでもこのままの状態で終わるはずもなく、ゆっくりと腰を動かし始める。

「んっ、んっ、つっ、んっ、う、んんっ、んんんっ!」

 めぐりさんは痛みに耐えてるようで苦悶の表情を浮かべる。だがらと言ってやめるのはかえって申し訳ないと思うので俺は腰を止めるような事はしなかった。
 その膣内はよく滑り、俺の肉棒をぴっちりと吸い付いてくる。
 気持ちいい......
 性器の感触がこれほど気持ちいいとは思わなかった。

「はっ、んんっ、んっ、うんっ、ひきがやくんっ、私も、よくなって、あっ、ああっ」


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