陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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46: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:13:01.90 ID:Lt10/FZ70
 肉棒を先端まで引き抜いてそこからもう一度膣内に沈めていく。俺の目の前で脚を開いて動き、その大きい乳房もぶるんぶるん揺れてくる様は見ているだけでまともに思考が出来なくなるほどにいやらしい。
 結合部からは湿った音が鳴り始め、それに合わせるように快感も増す。もう二度も射精したにも関わらず、官能の高まりも早まる。

「ひ、ひきがやくんっ、もうでちゃうの?」

 表情に出てたのか陽乃さんに見抜かれた。だが、実際にその通りでこのまま出してしまいたい。陽乃さんは膣内の肉棒を強く締め付けながら腰の動きも激しくなり俺の射精感がじわじわと競り上がってくる。

「は、はい......とめられなくてっ......くっ」
「わたしも、もうダメ! そのままっ! ああ! んあああああぁぁぁぁぁぁ!!」

 限界まで膨張したそれは大きく膨らんで破裂する。陽乃さんの膣内に大量の精液を注ぎ込む。強い締め付けを感じながら搾り出すように射精を繰り返した。

「はぁ、はぁ、はぁ......」

 精液を放出するたびに心地よい快感を感じてくる。俺としてももう限界なのでこのまま横になっていたい位だ。

「とりゃ♪」
「ああっ! はるさんずるい!」


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