陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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45: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:12:18.10 ID:Lt10/FZ70
 陽乃さんは自分でブラジャーを取った。その拘束がなくなった乳房はますます大きく、官能的に見えた。俺はこねくり回すように揉んでいく。

「そろそろ痛くなくなってきたからわたしが動くね?」

 しばらく揉んでいると陽乃さんは自分から腰を上下に動かしてきた。痛くなくなってきた、とはい言ったがその表情はやや苦しそうに見える。
 それでもここまでしてれる事に対してやめろとは言えるわけが無かった。

「いっ......んっ! はっ、あ......んんっ! ううっ......あぁ!」

 まだまだ無理してるようには感じはあるが陽乃さんは腰を動かし続ける。蠢くような動きをする膣の肉襞が柔らかく肉棒を締め付け、先端から根元まで波打つような動きで快感を与えてくれる。
 俺も突き出すように腰を浮かせてしまった。

「くっ......はぁ、はっ、くぁぁぁ!」
「はぁ、あんっ、はああんっ、あああっ!」

 お互いに意識を結合部に集中させていく。肉棒の先端が子宮まで届いてむっちりとした密着間が俺の興奮を高めていた。

「すごいっ、だんだんきもちよくなってきちゃうっ!」


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