【ガルパン】西住みほが催眠音声にドハマリするお話
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72: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:31:46.74 ID:nlrpN3iu0
『イメージしてごらん』
『ほっぺに…柔らかい唇の感触を感じるよね?…』
『あなたが好き…好き』チュッ
『…大好き』チュッ
『ふふふっ、恥ずかしい…?』
『キスをする度に…脳が焼けそうになるくらい…気持ちよくなる』
みほ「えっと…ああぅ……そのっ…///」
『あぁ、その顔…すごく可愛い」チュッ
みほ「ひゃあっ!」
『ええい…くっついちゃお…むぎゅ〜///』
『ぎゅっと…私の体が…あなたを強く抱きしめる…』
『わかりますか…今あなたの体に…ぎゅーっと抱きついています』
『ほら…イメージしてください…』
『強く…といっても体の痛みは感じません』
『むしろ…気持ちいい…』
『柔らかい体に…ぎゅっと抱きしめられて…気持ちいい…』
『幸せ…ですか?』
みほ「…はい…///」
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