【ガルパン】西住みほが催眠音声にドハマリするお話
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73: ◆bXmsmX83I2[saga]
2017/01/09(月) 14:34:57.81 ID:nlrpN3iu0
『そのまま…耳元で囁くので…』
『よ〜く…聞いてくださいね』
みほ「…はい」
『あなたはいま…からっぽのじょうたい』
『まっさらでからっぽなあなたには…とても暗示が入りやすい…』
『そんなからっぽの今のあなたは…私の暗示を…強くイメージすることができるの』
『握った手の感触や感じた階段や穴とはまた違う…とても強いイメージ…』
『私が言った暗示を…しっかりと捉えて…想像することができるの』
『ねぇ…私とのキスの感触…抱擁の感触…』
『…気持ちよかった?』
みほ「…うん…///」
『そう…あなたがきもちよくなったのなら…私も、すごく嬉しい』
『そしてあなたは…この感触が…気持ちよくなることが………大好きになります』
『当たり前だよね?だって…すごく気持ちいいんだもん』
『気持ちいいことは…嬉しいよね?気持ちいいことは…幸せだよね?』
「…はい」
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