30:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 21:52:52.55 ID:Wx0cP/u8o
――
早耶「ん、んっ……」
どれぐらい、時間がたったのかわかりません。
でも、もう目的地についてもおかしくないぐらいに、ずっと、ずぅっと早耶の胸とあそこはいじめられ続けていました。
自分のよだれでさるぐつわがベトベトで、お気に入りの服だったものに垂れていくのがみじめで涙が止まりません。
なのに、触られ続けていた早耶のあそこは「きもちいい」って早耶に伝えてきます。
嫌なのに、気持ち良くって、早耶の身体は早耶のものじゃなくなっちゃったみたいでした。
ぐちょぐちょになってしまった早耶のあそこから、ひときわ大きな異物感。少し遅れて痛みと、身体全体を揺さぶられる感覚。
早耶「んぇ……ん、んんっ!!?」
そこでようやく、早耶のあそこに……男の人のモノが突き刺さっていることを理解しました。
自分のものじゃなくなってしまった身体が、さらに別の誰かに壊されていく感覚。
――それが「きもちいい」んだって、早耶はわかっちゃいました。
男の人のモノ……おちんちんで、早耶が壊されること。ぐちょぐちょになっていたあそこが、喜んでいるのがわかっちゃいます。
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