29:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 21:43:02.07 ID:Wx0cP/u8o
早耶「ん……んんっ……!」
Pさんは言った通り、少し離れたところで早耶のことを見ていました。
早耶は周りの人たちからおっぱいや、お尻を勝手に触られて、痛くて気持ち悪くて泣いちゃいました。
だけど、周りの人はやめてくれません。早耶のもっと恥ずかしいところまで、触られちゃいます。
お気に入りの可愛い服が、乱暴に触られているうちにすごくしわだらけになっちゃったのが悲しいです。
「この服、おっぱい出せないね。仕方ないか」
服の上からずぅっと触っていた人たちが、そんなことを言い出しました。
諦めてくれたのかな、そう思ってそっちをみたら、その手には大きなはさみが握られていました。
早耶「んっ……んんー!!」
やめて、と言いたいのに言葉にできません。暴れたら、身体に刺さるぞ。
そうやって脅されて、早耶の身体はもう動きませんでした。 服もスカートもズタズタに裂かれて、早耶はみじめで恥ずかしい恰好にされちゃいました。
直におっぱいを触られると、こんなたくさんの人におっぱいを見られてしまっているんだということを嫌でも実感してしまいます。
こねたり、弾いたりされると気持ち悪くて、逃げようと身体が動きます。それを見て周りの人は「気持ち良くなっている」と楽しそうにしていました。
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