55:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 23:13:02.21 ID:Wx0cP/u8o
P「わ、まだおしっこでたのかー。じゃあもっときれいにしないとなぁ……」
プロデューサーが改めておしりふきを出して私の股間にあてがう。
ゆっくりと撫ぜられ、尿道のまわりをなぞられ、その途中でクリトリスを弾かれ。
また、快感で逃げようとする腰はもう浮かされていてどこにも行けない。
快感だけがバチバチとはじけて、何度も何度も絶頂に導かれてしまった。
プロデューサーはそのたびに私の「おもらし」を処理しようとし、それで絶頂する。
やっと落ち着いた時には、もう視界はぼやけてしまうほどに体力を使ってからだった。
おむつを改めて穿きなおさせられて、プロデューサーがどこかへいってしまう。
この動かない身体の理由も、認識の理由もわからないけれど、どうにかしなければ。
その使命感を覚えながらも、先ほどまでの絶頂の連続で疲れてしまった私は眠りに身を任せることしかできなかった。
――
泉編終わり
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