54:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 23:09:06.73 ID:Wx0cP/u8o
P「よーしよし、いっぱいだして気持ち良かったね〜」
プロデューサーが私の股間を拭いている。それだけなのに――私の背すじにはさっきの感覚がまたこみあげてきていた。
おしっこの穴を綺麗にするために、少し強く押しつけるようにして拭かれるとゾクゾクと快感を覚えてしまっていた。
それ以上はダメ、そうやって伝えたくても口から出るのは意味のない言葉だけで、足も手もやっぱり動かない。
私の股間を「綺麗に」しようと何度も何度も優しく拭く手は、逃げることも抵抗もできない私を快感で責め立てた。
P「ん、なかなか綺麗にならないなぁ。よしよし」
腰を抱えるようにして浮かされて、さらに念入りに股間を拭かれてしまう。
プロデューサーの発言は私が「濡れている」ことを語っていて、どうすればいいのかわからず涙が止まらなかった。
P「あー、気持ち悪いなぁ。よーしよし」
――違う、気持ちいいの。
そう言葉にできたら、止めてもらえるんだろうか。
情けない姿を見せているということをプロデューサーに認識されてしまったら、私はもうプロデューサーの顔が見られない。
きっと、プロデューサーだって気にするだろう。股間を拭って、私を気持ち良くして、あまつさえ――
泉「あぁぁっ♡ ぁぁーっ♡」
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