【千年戦争アイギス】王子「アーニャに愛され過ぎてつらい……」 【R-18】
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123:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:57:45.22 ID:AB4Y48YW0
「んくっ、んっ、ん、んっ、むっ……っちゅ」


アーニャの唇は、規則正しく激しいリズムで俺のペニスをなぞった。

膣に出し入れしてるときと似ていて、それでいて全く違う熱感に惑わされる。

アーニャの口技が演出する感触は言い様のないものであり、彼女によってペニスそののものが吸い上げられ、引き戻される感覚はまさしく俺の性欲を引き出すためだけのものであった。

アーニャの奉仕は続く。


「んっ。……ちゅっ、ちゅっ、ちゅば、ちゅっ、ちゅぶっ」


唾を多く含んだことをうかがわせる、この淫猥な音もアーニャの計算の内だろう。

まさに彼女の思惑通り、興奮とともに俺のペニスの硬度は高まっていくのだった。



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