【千年戦争アイギス】王子「アーニャに愛され過ぎてつらい……」 【R-18】
1- 20
131:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 02:11:00.38 ID:AB4Y48YW0
上にまたがった相手が上下運動を繰り返してる最中に下から突き上げるのは簡単ではない。

しかし、一度呼吸を合わせて腰の動きを同調させることに成功すれば、それによって得られる快感を倍加できるのが騎乗位の醍醐味だった。


「王子さま、お願いですから、腰振らないで、くらさいぃぃ……!」

「アーニャ、リズムが乱れて……」

「で、ですから、っぁ……」


息も絶え絶えになりながら、アーニャは動きを止めるように願う。

それを見て、なおこの動きを続けてやりたいという悪戯心が芽生えてしまう。

が、すぐにアーニャが腰を動かすのを止めたため、流石の俺も行為を中断することにした。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
145Res/90.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice