【千年戦争アイギス】王子「アーニャに愛され過ぎてつらい……」 【R-18】
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134:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 02:12:32.89 ID:AB4Y48YW0
舌を相手の口に入れるディープキスでも、相手の口唇を舐め上げる獣のようなキスでもない、シンプルなフレンチキスだ。

だがそれは、同時に「シンプル」の一言では済まされない何か、言い知れぬ情感の込められたキスだった。俺は、アーニャの中に侵入している分身がより硬くなるのを感じた。


「……動きますね」

「ああ」


アーニャが体勢を確認し、俺を見詰める。

どちらからともなく、俺たちはベッドの上で手を繋いだ。


「んっ…………んっ! っふ! んっ……」


アーニャの腰使いはいやらしく、また勢いのついたもので、的確かつ情熱的に俺のペニスを絞り上げていく。

アーニャの中に引きずり込まれる吸入感と、そこから押し出されるような排出感、それらのコラボレーションによって生まれる快感は、他の誰でもない、アーニャとすることでしか得られないものだと思った。



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