【千年戦争アイギス】王子「アーニャに愛され過ぎてつらい……」 【R-18】
1- 20
22:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:54:50.85 ID:R5/dIriM0
王子「……なあ、メメント」

メメント「なに?」

王子「ありがとう。いいアドバイスだったよ」
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:56:54.14 ID:R5/dIriM0
〜同日・訓練場〜



王子「と、いうわけでだ……。模擬刀とはいえお前に剣を向けるのは心苦しいが……」
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 01:59:40.28 ID:R5/dIriM0
ソーマ「ちょっと、なんですかこれ? 皆、こんなに沢山集まって……」

クレイブ「何やら、王子がアーニャさんと手合わせを望んだのだそうで。まあ、実態は痴話げんかと変わらないのだと思いますが」

ソーマ「そうなんだ……。確かに、最近色々と大変そうですからね……」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 02:01:04.99 ID:R5/dIriM0
王子「……ッチ!」ブンッ!

アーニャ「わっ! っと……」

王子「……」スッ、ガッ
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 02:03:11.08 ID:R5/dIriM0
王子(計算通りだ。日頃扱い慣れた聖剣《アスカロン》を手にしてない分だけ、アーニャの剣は鈍っている上に聖剣の加護を受けることもない!)

王子(このまま攻撃を続けて押し切ってやる!)


以下略 AAS



27:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 02:04:58.46 ID:R5/dIriM0
王子(よしっ、弾いた! 俺のかち……)

アーニャ「っ!」グイッ!

王子「なっ……?」
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 02:07:02.33 ID:R5/dIriM0
アーニャ「王子さま……。勝った方の言うことを聞くっていうのが、この勝負の約束ですよね……?」

王子「いや、でも、ほら。剣での勝負は俺が勝ったわけだし」

アーニャ「『実力で』って言ったのはそちらの方ですよ? ここまで来て、剣の腕だけが実力だなんて言いませんよね?」ニコッ
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 02:08:44.63 ID:R5/dIriM0
アーニャ「ね、王子さま」

王子「あ?」

アーニャ「沢山運動して、汗かいちゃいましたね」
以下略 AAS



30:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 02:09:56.60 ID:R5/dIriM0
・・・・・・・・・・・




以下略 AAS



31:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 02:11:52.34 ID:R5/dIriM0
「んっ、んっ、……」


アーニャの身体が上下し、その度に俺のペニスに摩擦が加わる。

以下略 AAS



32:名無しNIPPER[saga]
2016/12/29(木) 02:14:36.92 ID:R5/dIriM0
「気持ちいい、ですかっ?」


その問いかけに肯定の返事を返すと、アーニャは小さく笑った。

以下略 AAS



145Res/90.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice