モバP「ブラック上司の逆襲?」
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156: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/09(月) 21:23:09.74 ID:HJZ2zs4b0
その頃、別の階の廊下では…

文香「今日は…本を読めませんでした…」

鷺沢文香が一人で歩いていた。

文香「でも、あの人がいなかったから…多少はリフレッシュできたかもしれません…」

ブラックPの顔が浮かぶ。無理矢理犯されてから、調教されている。

文香「できれば…でも…」

心のどこかで調教を期待している自分がいた。

ブラックP「そんなに俺の調教が忘れられないのか?」

文香「えっ?ひっ…!」

声が聞こえて体が強張る。

ブラックP「ふふふ」

背後になぜかブラックPが。

文香「な、なんでここに!?」

狼狽する。

ブラックP「お前らに会いに来たんだよ」

スマホを見せてくる。画像は…



かな子『ああっ!ダメです!おっぱいいじめないでえ…』ビクビクッ!

三村かな子がブラックPに背後から胸を搾るように揉まれている。乳首の先からは母乳が噴き出していた。

かな子『ふあっ!おっぱいミルク出てるのおっ!アイドルなのに!母乳があっ!』ピュッ!ピュッ!

かな子『このままじゃ、牛になっちゃうぅ…』

言葉とは裏腹に快感に体を震わせて、気持ち良さそうな顔をしている。

文香「こ、これは…」

ブラックP「すっかり牝になっているだろう?」

文香「あ…あ…」

恐怖で身動きがとれない。

ブラックP「俺に協力すれば…」


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