モバP「ブラック上司の逆襲?」
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157: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/09(月) 21:46:34.62 ID:HJZ2zs4b0
文香の部屋に案内させられる。

かな子「文香さんも…」

ブラックPはかな子も呼びつけた。

文香「な、何をすれば…」

怯えている。

ブラックP「簡単だ、シンデレラプロジェクトを潰せ」

かな子「でも、どうやって潰せば…?」

ブラックP「ああ?そんなもん、自分で考えろよ!」ドカッ!

イスを蹴っ飛ばす。

文香「きゃっ!」

かな子「危ないっ!」

ブラックP「ちゃんとやれば、解放してやるぜ?」

文香「うう…」

かな子「…」

ブラックP「と、その前に…」



文香「わ、私は…無理矢理犯されながらも…んっ!確かに感じていました…あっ!あっ!」クチュクチュ

かな子「またおっぱいを…ふあっ!」ビクビクッ!

文香に官能小説を読ませながら自慰をさせて、かな子の乳を搾る。

文香「あんっ!彼は一心不乱に腰を振って…あひっ!わ、私に種付けをっ!はあっ!」ビクビクッ!

かな子「また、母乳が出ちゃうっ!あああ…」ビクビクッ!プシュウウゥ

派手に母乳を撒き散らすかな子。

文香「私は…無抵抗のまま…あっ!あっ!中に精液を出され…んっ!しまいました…ああっ!」ビクビクッ!

文香「そ、そして、彼は私の顔にも…はあああ…精液を…」ビクビクッ!

かな子「文香さん、ごめんね…」ビクビクッ!

かな子の母乳が文香の顔にかかる。

文香「もう…あっ…」

この狂宴はしばらく続いた。


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