254: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/19(木) 22:07:18.39 ID:stRkNTH50
拓海「はー…はー…」
みりあ「たいていのアイドルさんは気絶しちゃうのに、拓海おねーさんってすごいんだねー」
みりあ「次はこっちー」クチュクチュ
拓海「ひあっ!そこは本当にっ!」
よつん這いで倒れている拓海の股間をこする。
拓海「やめろっ!あああっ!あっ!」ビクビクッ!
みりあ「拓海おねーさんのイキ顔すごーい!あははっ!」
拓海「あうっ!ふあっ!」ビクビクッ!
さらに股間をいじるが…
ガチャリ…
誰か来たようだ。
みりあ「ざんねーん、でもいいや!楽しかったし!」
拓海を放置して、みりあは入口に…
みりあ「あれ?小梅ちゃん?」
小梅「お、おはよう…何、してたの?」
みりあ「拓海おねーさんが疲れちゃったから一緒に休憩してたんだよ」
小梅「そ、そう…なんだ…ふふ」
拓海「はあはあ…えっ?」
小梅から見えない角度でスマホの画面を見せる。そこには先程のイキ顔が映っていた。
拓海「くうっ!」
バラされたくなければ黙っていろという事だろう。
拓海「アタシはもう行くぜ…」
みりあ「うん、バイバーイ!」
ふらつきながらも立ち去る拓海。
みりあ「私も行くね」
小梅「頑張ってね…」
二人が立ち去るのを見送って、小梅はスマホをいじり始める。
小梅「うふふふ…ブラックPさんにちょっかいを出す人は…」
スマホには三船美優が…
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