255: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/19(木) 22:23:37.10 ID:stRkNTH50
三船美優は廊下で手持ちぶさたにしていた。
美優「何かしら?寒気がしますね…」
まだ、自分の出番は…
美優「あら…」
なんとなく、目に入った部屋を覗くと…
雫「どうですかー?一生懸命練習したんですよー」
及川雫がポールを胸に挟みながらダンスを踊っていた。
美優「すごい胸ですね…」
雫「んっ!んっ!胸の間が…」
まるでパイズリをするのように体を上下させている。
雫「じっくり見てくださいー、あっ!なんか変な気分にー」ビクビクッ!
股間もポールにこすりつけて、普段からは想像もつかないいやらしい顔をしていた。
雫「あんっ!胸が熱いですー!」
すごい勢いでポールをこする。
美優「すごい…」
いつまでも見ている訳にもいかないのでまた歩きだす。
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