68: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/01(日) 13:25:38.90 ID:ZL4ETnzE0
卯月「プールでドッキリのコーナーです!」
ケイト「やな予感がするネ」
クラリス「まあまあ」
卯月「プールでアイドルのみんながエロドッキリにあいます!」
クラリス「そのままですね」
卯月「まずは…」
モニターに注目する。
映し出されたのは大型プール施設。
詩織「こ、こんにちは、今日はプールでレポーターをします、瀬名詩織です、よろしくお願いしますね…」
ビキニ姿の瀬名詩織が緊張した面持ちでプールサイドを歩く。なぜなら彼女は…
スタッフ「ちょっと表情が固いよ」
詩織「すいません…」
スタッフ「う〜ん」
詩織「あの、どうしたんですか…?」
悩んだ様子のスタッフに近づく。
スタッフ「荒療治するか」ガシッ!
詩織「えっ?きゃあっ!」
腕を掴まれてプールに落とされた。
詩織「ふあっ!あぶっ!」バシャバシャ
必死でもがく、彼女は泳げない。
スタッフ「そおいっ!」
素早く飛び込み、詩織に近づく。
詩織「た、助けて…きゃあっ!」
スタッフ「へへへ…」
水着をずらす。好き勝手に体を触る。
詩織「何を、ぶはっ!するんですか!」バシャバシャ
スタッフ「いい体してるな」
詩織「離して…あっ!駄目っ!離さないでっ!ごぼっ!」バシャバシャゴボッ!
泳げない以上、スタッフにしがみつくしかないが、しがみつけば体を触られる。
詩織「ふあっ!あっ!あっ!」ビクンッ!バジャッ!
水着の中から秘所に指を出し入れする。
スタッフ「たまらねえ…よし!」
詩織「んっ!いやあああっ!あっ!あっ!」バシャバシャ
とうとうち○ぽを中に入れる。
スタッフ「しっかりおま○こでくわえこまないと溺れちゃうよ!」ズッ!ズッ!
しがみつくように腰を振る。
詩織「あうっ!やあっ!んんっ!」ビクビクッ!
スタッフ「詩織ちゃんの中いいよ、もう…うっ!」ドビュッ!ドビュッ!
詩織「えっ?いやああ…」
逃げる事もできず、中出しされる。
詩織「あ…あ…」
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