69: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/01(日) 13:58:09.25 ID:ZL4ETnzE0
その頃、別の場所では…
スタッフ「いいよ〜、菜々ちゃん!」
菜々「こ、こうですか?」
スクール水着で安部菜々がプールサイドでのグラビア撮影に臨んでいた。
菜々(暑いですね、でも、なんだか…)
よく見ると、人が集まっていた。全員が安部菜々を見ている。
菜々(なんでこんなに人が集まっているんですか!)
それでも笑顔は崩さずにポーズをとっていく。
しばらくすると異変が発生する。
菜々(な、なんか水着がキツくなっているような…)
着ている水着がなぜかキツくなる。
菜々「ナナで〜す!ぶいっ!」
菜々(えっ?痛っ!)
さらにキツくなる股間と肩のあたりが痛くなってきた。
スタッフ「菜々ちゃん、どうしたのかな?」ニヤニヤ
菜々「あ、あっ!なんでもありませんよ!」
菜々(なんなんですか、ちょっと!)
水着がさらにキツくなる。
客「おおっ!」
客達が歓声をあげる。
菜々「うあっ!えっ?やだっ!」
股間の方が縮んで秘所が今にも見えそう。
菜々「い、いやっ!痛いっ!ああっ!」
スタッフ「おやおや」ニヤニヤ
ニヤニヤするだけで助けようとしないスタッフ。
菜々「もうっ!無理ですっ!」
水着がキツくなり過ぎて、ほとんど動けない。
客「おっぱい丸出し!」
胸もこぼれおちそうだ。
スタッフ「菜々ちゃん、水着切ってあげようか?」
菜々「うぐっ!は、早く!」
もはや余裕などない菜々は即座に了解する。
スタッフ「動かないでね〜」
菜々「どこ切っているんですか!ああっ!」ブルンッ!
肩の所をハサミで切って水着が…
客「おお〜!すげえっ!」
ほぼ全裸になった!
菜々「いやあああっ!」
大事なところを隠しながらも走り去る。
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