蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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31: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 12:23:32.13 ID:+ehEbh9O0
男「出さない限り元に戻らないんだ。覚悟を決めな」

蜜蟻娘「うぅ…///」ストン

男「綺麗な琥珀色だ。蛍とは違う鮮やかさだ」スリスリ

蜜蟻娘「くっ、早くしなさい!///」ピクピク

男「なら足を開いてくれよ。後ろに溜まった蜜は前から出るんだからなあ」ニヤニヤ

蜜蟻娘「っ…///」ス…

男「絶景絶景」

蜜蟻娘「く、屈辱っ!///」プルプル

男「甘ったるい匂いだ。頭がどうにかなっちまいそうだぜ」クンクン

蜜蟻娘「!? 嗅ぐんじゃありません!///」ペシペシ

男「いててっ。分かった分かったよ」

蜜蟻娘「まったく。頭は元からどうにかなっていますでしょ」

男「言ってくれるじゃねえか。まあ確かにそうだが」モギュウ

蜜蟻娘「ひゃっ!?いきなりお尻を揉むのはやめなさい!///」

男「こんなデカ尻を揉むのは初めてだが、こりゃあすげえ!指が埋もれて肉に包まれていくみてえだ!」モミモミ

蜜蟻娘「///」ジワァ



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