蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/01/01(日) 12:26:24.26 ID:+ehEbh9O0
男「まんこから蜜が滲み出てきたぞ。初めは緊張のせいで出るのに時間がかかったけど、今は1分とかからなくなったな」
男「これは慣れたせいか?それとも俺に気を許したってことか?」
蜜蟻娘「わ、私が貴方のような下種に心を許すことなどありません!これは早くすればこの恥辱からもすぐ解放されると思ったから///」
男「ふーん。じゃあゆっくりやろうかなー」
蜜蟻娘「なっ!?」
男「ほーらこうやって」ツプ
蜜蟻娘「あっ!///」
男「指でゆっくり蜜を掻き出して」ツプツプ
蜜蟻娘「んん、ぁ、っ///」ピクピク
蜜蟻娘(入口の浅いところを爪で掻くようにしてっ!///)
男「ぺろっ。うん、甘い。こうやって熊のキャラクターみたいに壺から一口ずつすくって味わうのも悪くないな」
蜜蟻娘「ま、前みたいに…駄犬のように舌で直接舐めればよろしいでしょ///」
男「うーん、でもなー。焦る必要もないし。せっかくの休日だし有意義に時間を使いたいしなー」ヌプヌプ
蜜蟻娘「こ、このっ!//」プルプル
蜜蟻娘(膣壁を掻かれるたびに、蟻に這われるようなくすぐったさが襲って……も、もどかしい//)
男「でもでもー、どうしてもってお願いされたら考えなくもなくもないかも?」
蜜蟻娘「くっ!子悪党のような台詞を吐いて恥ずかしくないのですか!?」プルプル
男「え?全然。俺より恥ずかしいやつが目の前にいるし」
蜜蟻娘「くぅっっ!///」ギリッ
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