蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/01/01(日) 21:34:05.51 ID:+ehEbh9O0
男(なんか蜜蟻娘の機嫌が良かったがなんかあったのだろうか?)
男(いままでの私とは思わないことですって、なんのこっちゃ?)
蜜蟻娘「玉ねぎ、にんじん、ジャガイモ……」ガサゴソ
蜜蟻娘「リンゴ、牛肉、カレールー…中辛…くっ!」プルプル
蜜蟻娘「私が辛いのが苦手なのを知っていてまたこのような嫌がらせをっ!」プルプル
男(中辛もダメなのかよ……)
男「リンゴも蜜も入れるし、そんな辛くはならないだろ」
蜜蟻娘「!? カレーに蜜を入れるのですか!?」
男「ああ、そんな珍しいことじゃないぞ」
蜜蟻娘「わ、分かりました。それなら成長した私を見せてあげましょう!」プルン
男「? いや、今入れるわけじゃないし。それに瓶に入れた蜜があるから出さなくてもいいぞ」
蜜蟻娘「なっ!?///」カァァ
男「それにしても何が成長したんだ?確かにいつも通り大きいが、一昨日ほど、膨らんではいないだろ?」
蜜蟻娘「っっっ///」プルプル
蜜蟻娘「こ、ぉぉぉぉっ……///」
男(息吹?)
蜜蟻娘「くっ、屈辱っ!///」バビュー!
男「…なんだったんだ?」
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