蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/01/01(日) 21:52:31.78 ID:+ehEbh9O0
カポーン
蜜蟻娘「うぅ……なぜこのようなことに……」
男「なんだよ、王女様なんだから人に頭を洗われることぐらい慣れてるだろ?」
蜜蟻娘「侍女達を貴方のような下種男と一緒にしないで」
男「へーい。ほら目を閉じて」
蜜蟻娘「っ……」ス…
ゴシゴシ
蜜蟻娘「うぅ…」
蜜蟻娘(私の美しい髪に下種な男の手が触れて、烏賊を頭に乗せられたような屈辱感です…)
蜜蟻娘「もう少し優しく丁寧にできませんの?」
男「へいへい」ツィ
蜜蟻娘「ひゃっ!?ちょっと!うなじを撫でるのはやめなさい!///」
男「偶々ですよ偶々。しかし、頭の触手ってこんな風に生えてるんだな」ツン
蜜蟻娘「っぅいいっ!?///」ビクン
男「おっ?」
蜜蟻娘「ハァ…ハァ…しょ、触覚には、触らないで…///」プルプル
男「……」
蜜蟻娘「っ…っ…///」
男「嫌だ」キュイ
蜜蟻娘「ひゃあぁっ!?///」ビクン
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