【R18モバマス】雫「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」
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14: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:12:19.58 ID:0fYvWrveo
「ちょっと疲れたからこっちで元気にして」

俺は寝かせた雫の体に跨がった。

流石に何回も仕込んだだけあって、察した彼女は

布団の脇に置いていたローションを乳肉にたっぷり垂らして良く伸ばした。

「はぁい、オチンチンどうぞー♪」

乳の間に愚息をペタッと置くと

すぐに雫は両脇になだらかに垂れた美爆乳で優しく包み込んだ。

「んっ……んっ……♪ 気持ちいいですかー?」

男のものをぬるぬるした乳肉でしごきまくりながら、雫は聞いた。

気持ち良くない訳がない。

仮に世界中の宝石を集めたとしても

この爆乳若妻の極上パイズリほどの幸福感は得られないに違いない。

一通り膣内射精した後のものを

雫の丁寧なパイズリで癒すインターバルが至福の一時だった。

「んっ……!」

俺は乳間に顔を出した鈴口からピュッピュッと射精して雫の顔を汚した。

こっそりと限界までしごかせ、乳間で

パイズリフィニッシュを決めるのが癖になっている。

雫は膣内に出して欲しいそうだが

パイズリからの顔面ザーメンシャワーも男の浪漫なのだ。

俺は平謝りしつつ、雫にフェラチオさせて二戦目に臨む。

結局その日は乳房で三発ぶっかけて、膣内で二発仕込んだ。


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