【R18モバマス】雫「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」
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13: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:11:52.04 ID:0fYvWrveo
「ああんっ……私、イキます!」

「ヘヘヘ、良いのかぁ? お腹に赤ちゃん居るんだぞぉ〜?
 赤ちゃんにお母さんがエッチ大好きってバレちゃうぞぉ〜?」

俺はわざと焦らすように腰をツイストさせてゆっくりと彼女の牝壺を撹拌した。

「いやぁ……♪ でも欲しいんですー……!
 おっきいオチンチンからビュクビュク出る交尾用ミルクが飲みたいんですー!」

「んーん、しょうがない牝牛だなぁ!
 じゃあどんだけ欲しいか自分で動いて教えてくれよ?」

すると雫はうなづくやいなや俺の胡座の上で腰をリズミカルに振り乱し始めた。

清々しいまでに性欲一辺倒な激しい腰使いだ。

俺は眼前で踊り狂う爆乳にむしゃぶりつきながら

彼女の腰使いに合わせて小刻みに連続ピストンを繰り出した。

「あっ、あんっ、イクぅ!
 おっぱい食べられながら中出しされるぅ……♪」

うっ、と雫の巨きめの乳首を噛みながら

俺はビュブッッ!ビュブッッ!ビュブッッ!と快感を迸らせた。

少し遅れて雫の膣が痙攣して愚息を強かに搾り取る。

「いひぃっっ……っ! あっ……っ! んうう……っ! あ――っ!」

小さく何回かに分かれたよがり声が

直前まで食らわせたボルチオ刺激の功績を物語っている。

普段のんびりした印象の強い娘だけに、この余裕のないアクメ感を

間近で眺める幸せは何物にも代えがたい。

犯してやった膣道を味わいながら引き抜くと

頭を垂れた愚息が名残惜しそうに

ねっとりとした白い交尾汁を肉門に繋げていた。


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