209: ◆3aO5yeadrU[saga]
2017/01/31(火) 18:51:48.12 ID:N+uxso/1o
つま先でくりくりといじってくる。
靴コキをシてくれてありがたいんだけど、痛みしか感じない。
痛くて、普通なら目の前の霞に抱きついてるレベル。
床に打ち付けられてなけりゃそれやってボコボコにされてたと思う。
しかしションベンこねえなあ〜って。
霞の鼻息荒くなってるしさ。
朝霜 「なんだぁ?ションベン出ねえのかよ?」
大淀 「やっぱり抵抗あるんですね?お優しい」
違和感がある。ションベン出すことの抵抗じゃ無い。
可哀想なので、舌で尿道をつついたり舐めたりして俺も煽る。
踏みつけが強くなったのですぐ止めた。
直後、ブピー!ってデカ目の屁をかましてからジョロロロ。
温泉カシューナッツを感じながらゴクゴク飲む。最高。
足柄 「オナラ我慢してたの?さっさと嗅がせちゃえばよかったのに」
霞 「っつ!うるさいうるさい!聞かれたくないでしょ!?」
俺の手に八つ当たりしながらも、止まらないおしっこ旨い。
888Res/586.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20