210: ◆3aO5yeadrU[saga]
2017/01/31(火) 19:40:19.14 ID:N+uxso/1o
生暖かい栗の花が口中に広がる。
塗りたくられるような臭みは無く、純粋に突き刺さってくる。
しかし飲み込むと一瞬広がる優しい塩気。
鼻に抜く呼吸が甘く感じるような、霞らしいおしっこ。
そんなん飲んで勃起しないヤツは提督になれないと思う。
足柄 「チンコ凄いわよ。傷も広がってるし、効果的ね。靴汚れたけど」
皮亀頭をこするようにつま先でベチってやられて、叫んじゃった。
咳き込んだに近いかな?なんにせよやっちまった。
鼻と口からおしっこ、吹いちゃった。慢心したなあ俺。
ソレどころじゃない。久々にやったよそんな凡ミス。
顎から伝って床に垂れるションベン。
吹いたから霞にもかかってる。バレない訳はない。
霞 「・・・こぼしたわね?」
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